やながせ裕文
大田区生まれの大田区育ちの35歳。
サラリーマン生活7年。
国会議員秘書として2年あまり。
東京都を「人づくりの街」にするために
新たな挑戦を決意!!
子育てを、みんなで
     徹底的にサポート!
教育の立て直しから、
     みんなで街を活性化!
ずっとこの街で暮らせる、
     安心がある!
やながせ裕文事務所

東京都大田区千鳥3-11-19 第2桜ビル3F
TEL&FAX 03-6459-8706

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障害をもつこと、介護が必要になることは、将来誰もが抱えている不安。
財政状況が厳しいという理由で国が次々とサービスを切り捨てるなか、自治体間
で大きく格差が出始めています。
大田区を「ずっと住み続けることのできる街」となるように、安心できるサービス
を提供。
障害者自立支援法による負担増を、徹底して大田区がカバーする。
また、近年その可能性が指摘されている首都直下型地震への対策として、
耐震診断・工事への助成金や防災意識の啓蒙活動を強化します。
| 政策 | 18:09 | comments(2) | trackbacks(0) |
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続けてコメントさせていただきます。
手を差し伸べるのと、甘えさせるのとでは意味が全く違います。障害者や低所得者自身にも、自分には何ができるのか考えてもらう必要があると思います。
| ちゃま | 2009/06/25 3:15 PM |
都議会議員選挙、当選おめでとうございます。
毎朝武蔵新田駅を利用している私はご自宅の前を取って通勤しているのでなんとなく(?)親しみを(ずうずうしくてすいません)覚えて応援していました。

今日も朝から駅での演説・・・お疲れさまです。


”ずっとこの街で暮らせる、安心がある”とありますが、、
障害、介護とこの先の未来に不安はつきませんが、
そんな中でささやかならがの願いですが動物愛護も入れていただけると嬉しいです。
傷ついた野良猫、、お腹を空かせてやせ細った姿で首を下げて歩いている野良猫を見るとやっぱりつらいものがあります。

どの子も好き好んで野良猫になってしまったわけではありませんよね。。
避妊、去勢さえすれば不幸にも捨てられる子はいなくなり、動物愛護センターで安楽死という名で(実際には二酸化炭素吸引の窒息死です。捨てられる、虐待されてしまった不幸な動物が最後まで苦しんで死んでいくのです)繰り返される”処分”もなくなるはずです。

それになにより…小さな猫、犬を虐待しているような人がいるような町で安心して暮らせるはずなんてありません。
いつかはその矛先が人間に向かってくるような気がしてならないのです。

世の中には捨て猫を保護している方、保護センターで限られた期限の中で不安な日々を過ごしている子を引き取って新しい家族を探している方いろいろな形で活動されている人たちがいます。

そんな私設で活動されている方にまでは目を向けられないとは思いますが、去勢避妊手術の助成金の増額や地域猫の認可などなんとかこの小さな命を救っていただけないでしょうか?

どんなに考えても、どんな理由があるにしても命あるものを”処分”していいとは思えないのです。


| 匿名希望 | 2009/07/13 12:43 PM |









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